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世界経済、再び混乱!

最近のユーロ安、欧州の混乱状況を見れば「欧州の近未来が売られている」という感じでしょうか?あれだけ騒がれ、もてはやされていたユーロの現状をみてみると、多国間通貨はやはり難しく「混乱のモト」という感じもします。もはや投機筋は通貨の空売りにまい進し、欧州の銀行が開示し始めたギリシャ国債の保有残高は日々拡大。ユーロの問題は金融の問題に拡大し、株価やその他商品価格も長期的な下落方向なのか?という心配が市場...
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ジパングHD、株価動向

ジパング社は、2010年からプライム社に吸収合併され、新しく「株式会社ジパング・ホールディングス」として、ジャスダック市場でその株式が売買されはじめました。新生ジパングHD株の誕生ですが、株価は初日(1月4日)から大きく下げています。1月4日の終値は10000円、1月5日には7280円の安値をつけるなど、大きな下げが続きました。現在は少し持ち直していますが、やはり、旧ジパング社の株主の人たちにとっ...
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世界的「銀行資本規制強化」の流れ

日米欧などの銀行監督当局で構成するバーゼル銀行監督委員会は、財務の健全性を高めるために、銀行資本の「質」と「量」を高める新規制の検討を進めているようです。<主要国の銀行監督当局は世界で活動する主要な銀行に対して、自己資本比率規制を強化する。資本として質が高いとされる普通株と内部留保を足し合わせた自己資本が一定の水準を上回るよう求める新たな規制を設ける。優先株や優先出資証券は原則として新基準への算入...
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欧州で「太陽電池バブル」崩壊

欧州の太陽電池メーカーの業績に急ブレーキがかかっている。景気低迷に加え、市場拡大を後押ししてきた公的助成を縮小する動きが出てきたためだ。「在庫整理にあと3年は必要」との見方もある。最近の世界景気は各国政府の補助金頼みの面があるが、その危うさが浮き彫りになった。太陽電池は2006年までシャープが世界のトップメーカーだった。ところが、ドイツが00年に家庭の太陽光発電で生まれた電力を通常の電気料金の3倍...
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3メガバンク、増資時期で明暗

昨年秋以降、経営体力が低下した3メガバンクは貸し出し余力を確保するため相次いで大型の資本増強に踏み切った。しかし、株価の乱高下に見舞われ、増資の時期によって明暗が分かれた。最も早かった三菱UFJFGは昨年10月27日、最大6000億円の普通株増資を発表したが、リーマン・ショック直後で株式市場が混乱し、三菱UFJ株は約1カ月半で26%も下落。実際に調達できたのは3986億円だった。一方、三井住友FG...
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3メガバンク、海外融資急減

三菱UFJフィナンシャル・グループ、みずほフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャル・グループの3メガバンクの海外向け融資が急減している。3月末の3グループ合計の融資残高は31兆8千億円と、リーマンショック直後の2008年9月末から半年で8%、2兆6千億円減った。4月以降も不良債権増加が続いているといい、欧米向けを中心に融資を抑制するという。市場では世界景気の底入れへの期待も出ているが、融資...
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通販、コンビニ・百貨店抜く

通信販売市場が成長しています。2008年度の全国売上高は推定8兆円強と、コンビニエンスストアや百貨店の規模を抜いたもようです。「自宅や外出先からパソコンと携帯電話を使いインターネット経由で注文する比率が7割以上に達する。このネット通販をけん引役に市場全体は00年度に比べて3倍強に膨らんだ。働く女性・高齢者の増加や自宅で買い物を済まそうとする傾向など消費構造の変化をとらえており、成長が続きそうだ。...
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日興コーディアル証券の買収入札、三井住友に優先交渉権

『米シティグループが、傘下の日興コーディアル証券と日興シティグループ証券の大半の部門を売却する優先交渉権を三井住友フィナンシャルグループに与えたことが24日明らかになった。三井住友が提示した買収額は約五千億円で、来月以降の合意を目指して詰めの協議に入る。三井住友は日興を傘下に収め、証券部門を抜本的に拡充、総合金融グループとしての地位を強化する。』...
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外資系ファンド、日本撤退相次ぐ

金融危機の影響が日本で活動する外資系の企業買収ファンドに広がってきた。2月の米系のサン・キャピタル・パートナーズの撤退に続き、香港に本部を置くユニタス・キャピタルが3月末に日本拠点を閉鎖。メリルリンチ日本証券も3月末に日本の買収投資事業から撤退した。2008年度はファンドによる日本企業の買収総額が前年度に比べて6割減った。外資系ファンドの退潮で、日本企業に向かうリスクマネーが一段と細ることになりそ...
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ヘッジファンド清算急増!

ヘッジファンド業界が苦境に立たされているようです。米調査会社ヘッジファンド・リサーチ(HFR)によると、2008年通年で清算・閉鎖に追い込まれたヘッジファンドは1471社と07年の2.6倍に拡大し、過去最高になりました。金融危機の拡大で大学基金、年金・退職者基金などの投資家がヘッジファンドの解約を急いだ格好のようです。3月25日の日経新聞によると、『ヘッジファンドは短期的な取引が多い一方、裁定取引...
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BDI(バルチック海運指数)の動向

30日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に続落。終値は前週末比390円89銭(4.53%)安の8236円08銭で、下げ幅は1月15日(415円安)以来の大きさ。23日(8215円)以来、1週間ぶりの安い水準で終えた。過熱感を背景にした利益確定売りのほか、地合い悪化を懸念した手じまい売りも膨らんで一段安となり、きょうの安値圏で終えた。(NIKKEI NETより)このところの株式市場は上昇基調だったので、市場関係者のコメントも強気な論調が...
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都心オフィス空室率からみる実体経済

17日の東京株式市場は不動産のほか銀行や保険などの金融株を中心に買いが膨らみ、日経平均株価は大幅に3日続伸しました。終値は前日比244円98銭(3.18%)高の7949円13銭で、2月9日以来、約1カ月ぶりの高値水準です。日経平均は一時、7967円まで上昇し、心理的な節目の8000円台回復が目前まできています。このまま勢いがついて、市場に投資資金が戻ってきてくれれば安心なんですが、そう簡単にはいかないかもしれません?...
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日本株に1100億円投資!

10日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に3日続落。終値は前日比31円05銭(0.44%)安の7054円98銭で、バブル経済崩壊後の安値を連日で更新しました。厳しい状況の中、日経新聞3月8日朝刊にこんな記事がありました。『大和住銀投信投資顧問、DIAMアセットマネジメント、フィデリティ投信の三社は、欧州の大手公的年金基金、フランス国民年金基金から日本株の運用を受託した。約9億ユーロ(約1100億円)の資金を預か...
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株価のリバウンド

NY株価に引き続き、今日の日本の株価も上昇!約1カ月ぶり続伸らしいが、まだまだ不安?NY株価・原油価格の上昇、円安トレンドの定着とくれば、このまま株価上昇が期待できそう?金価格下落もかなり続いています。一週間で100ドル超の下落、一時1000ドルを超えていたのが現在は900ドル台まで調整してきてます。2月28日に紹介した「金関連銘柄」は、それほど影響を受けていないようです。...
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オススメ損切り、ロス・カット法

昨日のNY株は、日本時間の早朝にかけて大きく下げ渋ったようです。日本の株式市場もこのところNYの影響なのか、下げが続きました。今日は、日経平均も少し反発!私は「春にかけて市場は上昇トレンドにある」という予測を参考にして自分のポジションをとっていたので、このところの市場の動きには正直ビビリました。少し含み益があった銘柄もどんどん下げてしまい、昨日、買い増したもののさらに下げてしまい、昨日の段階で「逆...
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バルチック海運指数が、3カ月ぶり高値!

ばら積み船運賃の国際指標であるバルチック海運指数が9日、10.54%急伸し3カ月ぶり高値を更新した。9日の同指数は、前週末6日の1642から1815に上昇した。アナリストらは同指数の上昇について、中国が鉄鉱石の港頭在庫減少を受けて輸入を再開したことが主な理由だと指摘し、世界経済の回復の始まりを示すものか判断するのは尚早だとした。バルチック海運指数は昨年5月に1万1793の最高値をつけたが、景気低迷...
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日本「内需株」米で人気!

5日の日経新聞夕刊によると、米国の株式市場で「内需関連の日本株」の人気が高まっているらしい。日本の内需企業は、欧州企業などに比べ収益が底堅く、手許資金も比較的豊富なため米機関投資家などの関心が高いという。円高の進行で、ドル換算した日本株の株価の落ち込みが比較的小さいことも人気の背景にあるようだ。この記事に限らず、今、日本的経営が再び注目されている。オバマ米大統領は4日、新たに連邦政府の支援を受ける...
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新たなる『ニュー・リッチ層』誕生?

つい最近まで、「投資で儲けるには、海外機関投資家の売買動向に従え!」とか「投資ファンドの投資スタイルに学べ!」という声をよくききました。しかし、今や欧米の金融機関は相当弱り、投資ファンドの多くが姿を消しています。そんな中、日本の株式市場では、多くの個人投資家が新たに市場に参入しているようです。旧投資家が姿を消し、新たな参入者が現れる!「主役交代の始まり?」ほんの数ヶ月で、我々を取り巻く投資・資産運...
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休むも相場?

NYダウは140ドル超の下げ、ドル円も90円台前半まで円高になってます。1月8日のブログにも書きましたが、アメリカの雇用環境の悪化が一段と鮮明になってきたからでしょう。その他、アメリカの経済指標は深刻なものばかりですし、オバマ大統領就任まで新大統領への期待と悲観論が入り乱れて、混沌とするのではないでしょうか?どちらにしろ、今は少し我慢の時!多少の変動にも耐えられるように、資金の半分、いっても6割程...
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NYダウ200ドル超下落!

7日の米株式相場は大幅に反落。ダウ工業株30種平均は前日比245ドル40セント安の8769ドル70セント(速報値)で終えた。民間雇用サービス会社、オートマチック・データ・プロセッシングが発表した昨年12月の全米雇用リポートが市場予想より悪い内容で、米労働市場の悪化懸念が強まった。非鉄大手アルコアが前日夕にリストラ策を公表し、半導体大手インテルが同日朝に売上高見通しの下方修正を発表したことも重しとなった。【NQN...
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